VINAYAKAヨガスクールは
熊本初の全米ヨガアライアンス認定校


VINAYAKAヨガスクールは
この全米ヨガアライアンスの
正式認定ヨガスクールであり、
「RYT200」の登録申請ができます。
全米ヨガアライアンスとは

全米ヨガアライアンスは
80年代にアメリを拠点に設立された世界最大のヨガ協会。
全米ヨガアライアンス(Yoga Alliance®)は、
ヨガ指導者やヨガスクールの教育基準を定める、
世界最大規模の非営利ヨガ団体です。
アメリカを拠点に活動していますが、
その基準は世界共通の指標として使われており、
現在では世界100カ国以上の指導者・スクールが登録しています。
何をする団体なのか?
全米ヨガアライアンスは、
ヨガの流派やスタイルを統一する団体ではありません。
その役割は主に次の3つです。
- ヨガ指導者養成(RYT)の教育時間・内容の最低基準を定める
- 一定の基準を満たしたスクール・指導者を登録・認定する
- 学ぶ側・教わる側が、安心して選べる目安を提供する
つまり
「ヨガをどう教えるか」ではなく
「最低限、ここまでは学んでいます」
という共通言語を作る団体です。
RYT200とは?
RYT200とは、
全米ヨガアライアンスが定める
200時間の指導者養成課程を修了したことを示す登録資格です。
この200時間の中には、
- アーサナ(ポーズ)
- 解剖学・生理学
- 呼吸法
- ヨガ哲学・倫理
- 指導法・安全性

などが含まれ、
「ただ動ける」だけでなく
伝えるための基礎を体系的に学んだ証となります。
資格=ゴールではありません
全米ヨガアライアンスは
「この資格を取れば正解」「これが一番すごい」
という団体ではありません。
あくまで、
- 学びのスタートライン
- 世界共通で通じる基礎証明
- ヨガを深め続けるための土台
として位置づけられています。
どのような哲学で学び、
どのような在り方で伝えていくかは、
スクールと指導者自身に委ねられています。
VINAYAKA RYT200
カリキュラム2つの土台

実際にヨガレッスンを指導していくための
基礎的なヨガの知識と技術
自分らしさに繋がり、自分の強みを知り、
自信をもって指導に向かえるメンタル
この2つの土台をしっかりと構築することでヨガインストラクターとして技術的にもメンタル的にも指導を開始できる状態になるようにカリキュラムを構成しています。


